社員インタビュー

一つのプログラミング言語が、他の言語習得のためのサポートとなる

東京本社開発課 / 2017年度
下川原祐太

一つの言語を軸に、他の言語の習得を早める

岩手のIT技術系短大を卒業後に就職し、その後すぐに東京に転勤となりました。最初に学んだ言語であるJAVAの技術が、その後の開発案件に携わった際にも非常に役に立っています。結果として他の現場に入場する際に、JAVAをベースとした言語の早期習得に繋がっています。

主な業務

現在は社内サポートとして、新入社員や若手に技術を提供しています。近々流通系のシステムの設計に携わる予定ですが、今後も様々な案件に関わっていくことになると思います。また、これまでは主に一人で現場に向かうことが多かったので、将来的には若手育成に従事する環境も希望しています。

休日の過ごし方

巨人ファンなので、たまに試合を観に行ったり、映像でペナントの状況を確認したりしています。自宅でゲームを楽しむこともありますが、何と言っても外でお酒を飲むのが好きです。一軒目はハイボール、その後はウイスキーで朝方までなんてこともしばしば。。笑。